《七つの大罪 神々の逆鱗》エクスカリバーを手にしたアーサー!その秘められた力の秘密とは?

七つの大罪 神々の逆鱗 アニメ アニメ
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聖剣エクスカリバーψ(`∇´)ψ

七つの大罪 神々の逆鱗で、アーサーが戦いの場において、ついに手にした剣ですね。

そんなエクスカリバーについて迫ってみたいと思います!

《七つの大罪 神々の逆鱗》エクスカリバーを手にしたのはアーサー

アーサーがエクスカリバーを手にします。

元ネタであるアーサー王伝説に忠実ですね。

この剣は引き抜くことで、アーサーはキャメロットの王座に着きました。

普段は別の剣を使っているので、エクスカリバーを使用するのは、キャメロット戦が初ということになります。

 

 

ここからネタバレです

アーサーはキューザックの魔力によって、体を操られ、エクスカリバーで自らの体を貫いてしまうのです。

そしてアーサーは死亡したとされています。

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確定じゃない( ˙³˙)

ラストに近いかと思いますが 戻ってくるんではないかと僕は思っています。

詳しくはまた後日・・・

《七つの大罪 神々の逆鱗》エクスカリバーはどんな剣?

そもそもエクスカリバーとはどんな剣なんでしょうか?

アーサーが手にした際には、突如現れた大岩に突き刺さっていたようです。

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アーサーの身の丈より大きい

ここからマーリンの情報です。

エクスカリバーは、はるか昔に泉の姫から人間に渡った普通の剣だったようです。

この正体については、情報がなさすぎて正直わからないんですが、元ネタの一説にもエクスカリバーは湖の娘から渡されたという話があるみたいです。

それを再現してるって感じですね。

それが幾千年もの間受け継がれ現在アーサーの手に渡ったのでした。

《七つの大罪 神々の逆鱗》エクスカリバーに秘められた力とは?

なぜこれ程までにエクスカリバーは力を得たのか?

それには秘密があったのです。

はるか昔にエクスカリバーをの前身を受け取ったものは、剣聖と言われるほどの戦士でした。

その名もカルフェン王

しかし彼も人の宿命からは逃れられませんでした。

寿命で死を迎える直前、血と魂でその剣を清めたのです。

するとその剣はより強く、より切れるものへとなったのでした。

このカルフェン王を発端とする儀式は、脈々と幾世代にもわたり行われ、数千年の時を経て今の力を得たのです。

人間のものでありながら魔神族すら恐れるほどの力ですが、扱うにはアーサーはまだ力不足過ぎ。

力を発揮できず、あっさり破れることになってしまったのです。

神器の比じゃないですね。

恐らく武器の真の強さだけでいったら、人間最強と言えるでしょう。

もしかしたら、魔神族や女神族を含めてもという可能性も十分にあります。

最初はただの剣。

しかし、時と世代を重ねるごとに力をつけて、数千年の時を超えて圧倒的な力を得た。

それがエクスカリバーということですね!

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《七つの大罪 神々の逆鱗》エクスカリバーまとめ

いかがでしたか?

ここまで強いと最初は女神族か何かが絡んできている気がしてなりません。

マーリンの言う泉の姫が非常に怪しいですね。

またアーサーがエクスカリバーを手にした経緯もよくわかっていません。

これらが語られるのがアーサー王帰還と同時だと非常に面白いと思います!

何かあったらすぐ更新しますね〜

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